議場用システムSophia Eye
マイク・カメラのすべてをパソコン操作によって1名、議場内でパーフェクトにリアルタイムに配信する
導入事例の概要
■ 課題背景
- 議場のマイク設備が老朽化してきたので、新しくしたい。議会のカメラをハイビジョン対応のものに入れ替えたい。
- タッチパネルを押して発言者にカメラを向け、マイクをオンにしたい。
- 発言残時間の表示や電子投票システム、委員会室への拡張など、すべて対応してくれる業者がいい。
- インターネットでライブ中継や録画配信を行う場合に備えて、映像にはテロップで発言者の名前を入れたい。
- 議会開催中に別室のテレビで議会映像を見たい。
■ 神戸綜合速記が提供する議場用システムとは
Sophia Eye(ソフィアアイ)を利用し、議場カメラやマイクの切り替え、テロップ挿入の操作がタッチパネルモニターでできます。議場に設置し、一人で操作ができます。
Sophia Eyeを利用し、当社サーバーにインターネット用データを送出し、当社サーバーがインターネット配信をします。議場の隣の部屋の大画面テレビで視聴できます。
Sophia Timer(ソフィアタイマー)、Sophia Board(ソフィアボード)により、発言残時間表示、出席議員数入力、電子投票ができます。
■ システム図







