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議場用システムSophia Eye
マイク・カメラのすべてをパソコン操作によって1名、議場内でパーフェクトにリアルタイムに配信する

導入事例の概要

導入実績
兵庫県明石市議会、兵庫県赤穂市議会、三重県亀山市議会、京都府綾部市議会、大阪府茨木市議会、大阪府箕面市議会、岐阜県瑞浪市議会、神奈川県座間市議会
課題背景
  • 議場のマイク設備が老朽化してきたので、新しくしたい。議会のカメラをハイビジョン対応のものに入れ替えたい。
  • タッチパネルを押して発言者にカメラを向け、マイクをオンにしたい。
  • 発言残時間の表示や電子投票システム、委員会室への拡張など、すべて対応してくれる業者がいい。
  • インターネットでライブ中継や録画配信を行う場合に備えて、映像にはテロップで発言者の名前を入れたい。
  • 議会開催中に別室のテレビで議会映像を見たい。
神戸綜合速記が提供する議場用システムとは
Sophia Eye(ソフィアアイ)を利用し、議場カメラやマイクの切り替え、テロップ挿入の操作がタッチパネルモニターでできます。議場に設置し、一人で操作ができます。
Sophia Eyeを利用し、当社サーバーにインターネット用データを送出し、当社サーバーがインターネット配信をします。議場の隣の部屋の大画面テレビで視聴できます。
Sophia Timer(ソフィアタイマー)、Sophia Board(ソフィアボード)により、発言残時間表示、出席議員数入力、電子投票ができます。電子投票には、タブレット端末が必要です。
システム図
システム図